五等分の花嫁 最終回予想 結婚式で5人の中から本物の花嫁を当てて指輪を嵌める?

どうも。最近色々やることがあって前回の投稿から随分間が空いてしまいました。
なんとか気合いを入れてもうちょっと短い期間で記事を書きたいけど正直自信ない……。

それはさておき、今回は五等分の花嫁について。
先日アニメが終了しましたが、円盤の1巻が1万枚超え、単行本最新巻も30万部超。
早々にアニメ2期が決定するなどラブコメとしては異例と言ってもいいヒット中。

しかし作者の春場ねぎ先生によると物語はもう折り返しを過ぎているくらいで、早ければ年内にも終わるかもしれないとのこと。
聲の形なんかも人気あった割に短期間で終わらせたマガジンのことなので、宣言通り引き延ばしなしで終わる可能性はたかいでしょう。

そこで今回はそんな五等分の花嫁の最終回の展開を予想してみたいと思います。

五等分の花嫁最終回はズバリ、結婚式で花嫁を当てて指輪交換をする、だと思われます。

根拠となる伏線は色々あります。
まずは結婚式での回想シーン。

らいはが見たウェディングドレス。
これは一人で着るには数が多すぎますよね。
ここでスタッフが言っている手配ミスというのはこのウェディングドレスの数についてだと思われます。

そして何やら準備があるとかで何故か参列者の中にいない他の姉妹。

これまた何故か後回しにされた指輪交換。

最後に、スクランブルエッグ以降くどいくらいに強調されている『愛があれば見分けられる』という言葉。

以上から導き出される答え。
今まで風太郎は髪型やアイテムがないとろくに5人を見分けられなかった=愛がない。
しかし当然結婚する花嫁には愛があるはずなので、五つ子から花嫁を当て指輪交換をして愛を証明する、という流れなのではないでしょうか。
五人が手を差し出して花嫁に指輪を嵌める、みたいな。
そう考えるとウェディングドレスの数や姉妹が式場にいないことも説明が付きます。

というわけで五等分の花嫁最終回(?)結婚式の展開予想でした。
当たってるかわかりませんが、原作もかなり話が進んで終わりが近付いている感ありますからね。
花嫁は誰かとか色々予想するのも五等分の醍醐味なので、楽しみに答え合わせを待ちたいと思います。